2010.11.26 民主党の古賀一成が自らが会長であるパチンコの合法化を推進中と判明

ソースはadcircle

11月19日に都内で開催された一般社団法人パチンコ・チェーンストア協会(PCSA)主催の 公開パネルディスカッションで、メインパネラーとして招かれていた民主党の古賀一成衆院議員が、民主党娯楽産業健全育成研究会がまとめていた 「遊技業に関する法律案」の国会提出条件について、ホール5団体を中心とする 業界のコンセンサスを最優先にする考えを強調するとともに、同法案を将来的な 換金合法化の布石としたい考えを明らかにした。 古賀衆院議員は娯産研会長を引き受けている。ホール5団体は全日遊連、日遊協、 同友会、余暇進、P
CSA。 この業法案は議員立法での成立を念頭におくもの。約5 年前に娯産研が作成した 原案をもとに3年前からおよそ2年をかけて今年6月までに完成されていた。パチンコ店を 公安委員会所管の許可制の下におく現行風適法の規制を維持する一方、遊技機 メーカーや販社、周辺機器メーカーを経済産業省所管の届出制に組み込み、 届出のないメーカーや販社にホールへの販売を明確に禁じていたのが骨格だが、 換金合法化は見送られた。 今回の業法案に換金合法化は盛り込まれなかった理由について古賀衆院議員は、 「長い歴史の中で一気に換金合法
化までもっていくのは容易ではない」と述べる一方で、 換金合法化を議論する土台に今回の業法案を位置づける考えを明示した。また業法案の 国会提出に業界のコンセンサスを第一条件とする点については、「パチンコ業界の想いが バラバラではおかしな話になる」と述べた。



ネットの反応

・アホかと
・韓国ですら禁止する極悪ギャンブルなのに
・あほか
・本当にどうしようもないな
・つまり今までは違法だったって事?
・ペパーダインの分際でいい加減にしろ!
・景品を総連に直接渡せば換金所に行く手間が省けるな
・朝鮮半島へ送金される違法賭博を合法化なんて売国奴は死ね!
・犯罪支援の民主党
・三点方式は違法だとわかってることを自供したのか
・現状は違法だと認めたのか


  • 最終更新:2010-11-26 15:36:38

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